Sunday, July 1, 2012

何度でも言います、子宮頸癌ワクチンは打たないで!! その他の予防接種、各種ワクチンも打たないで!!

日本でも去年の8月に死者まで出ている子宮頸癌ワクチンですが、またもや

子宮頸がんワクチン、接種後567人失神状態
http://www.asahi.com/health/news/TKY201206270538.html

という事態を招いている。

ワクチンの副作用ではなく、筋肉注射の痛みや恐怖によるショックが原因

などと書いていますが、よくもそんな嘘をつけるものだと憤慨!!
痛みやショックでそんなに多くが失神するか、考えて欲しい。
毒を入れてるからでしょ

過去、この子宮頸癌ワクチンという薬害&詐欺についてはいくつも記事を書きましたが、要点をかいつまんでもう一度書きます。

どうぞ広く知らせて、こんなシロモノを体に入れる女性を止めてください!

まず、「ヒトパピロマウィルス(以下HPV)が子宮頸癌の原因だ」という嘘について。

彼等がそう主張する理由は、唯一、1983年と84年にドイツの医師ツア・ハウゼンがHPVのDNAを子宮頸癌の生体細胞の中にみつけたことだけです!!

しかしFDA(食品医薬品局)の科学者のなかにすら、癌細胞という環境がウィルスにとって住みやすい場所だったのかもしれないと思う人すらいるほど、「それが子宮頸癌の原因だ」と言えるだけの証拠にはなっていない

HPVが「そこに、あった」というだけで、どうして「それが癌の原因だ」と特定できるのですか!? 
#よ~く考えて欲しい。

しかもこのツア・ハウゼン、その"発見"ゆえに2008年のノーベル医学賞を授与されますが、そのときの選考委員会の委員長と別の委員たちが、丁度その頃売り出したこのワクチンの主要成分を作った製薬業者から金品を受け取っていた!!
#ワクチンを売り出すための、完全な出来レースです。

それから、同じくHPVが関与して、皮膚が木の皮みたいになった奇病で苦しんでいたインドネシアの男性、ディディの話を例に出しました。

ディディを診たアメリカの医師がきっぱりはっきり、「原因は非常に珍しい遺伝障害による免疫不全だ」と言っている。

つまり通常は免疫が働いて、HPVウィルスに感染しても自然に治癒してしまうものなのに、ディディの場合はその免疫が働いてくれなかったが為に、こんな奇病になってしまったのだということ。

そのページに書きましたが、子宮頸癌のケースでも、HPVに感染した人の90%以上は自然に治癒してしまうし、それは米国癌協会のサイトでも明言されていた!

加えて、詐欺師たちは「このHPVは性交で感染する」という触れ込みで、10代の=まだ性交を経験していない女子たちに打って、より効果を挙げましょうみたいな宣伝文句でこの毒ワクチンを売っているわけですが、フィンランドでの調査では、生まれたばかりの赤ん坊からもHPV感染が検出されているのです!!

おまけに、この毒ワクチンを売っている連中が出してきた(インチキ、プラシーボを使った)データでも、「すでにHPVに感染している人がこのワクチンを受けた場合」には、「前癌状態になる可能性」が高くなることがわかっている!!

「性交で感染する」と聞いてたのに、実は皮膚感染もするから、知らぬ間にすでに感染していた女の子がワクチンを受けて、将来「予防するはず」だった当該疾患になる可能性が高いのでは、打つ意味ないでしょ!!

もうひとつ大事な点、サーバリックスに入っているアジュヴァントと、ガーダシルに入っているポリソーベイト80は不妊の原因ですから、このワクチンを打った(自費や税金を通して買った)女性のなかから「子供が出来ない」人が将来出ても、なんの不思議もありません

おまけに、この毒入りワクチンを承認した薬事・食品衛生審議会 医薬品第二部会の議事録を読めば、「子宮頸癌を予防するかどうかの試験は全然していない」ことが明白だし、彼等がOKを出したサーバリックスは「もしかしたら子宮頸癌を予防できるワクチン」 であり、「やってみなければ分からない」シロモノだから日本の女子や女性をモルモットにしているということなのですよ。

本当に、もう全然お話にもならない嘘だらけのワクチン推進過程で、言ってみれば地震大国日本に54基も原発をおっ建てて来た原子力ムラとそっくりの"医療・製薬業界ムラ"なのですよ!!
ワクチンで儲け、且つ将来の顧客(患者)を産むという詐欺

予防接種、ワクチン全般の詐欺&薬害についても是非お読みください。そこには書いていませんが、日本でも増えている発達障害の原因もそれ(予防接種・ワクチンの毒成分)です

とにかく
子宮頸癌ワクチンも、その他のワクチンも
絶対に打たないで!!


<関連・必読!>
子宮頸癌ワクチン、現役の臨床医が警告を発していた!! 皆さん、広めて!!


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7 comments:

  1. 初めて投稿致します。とても困っておりまして、アドバイス頂きたく、宜しくお願い致します。

    6年ほど前に子宮内膜症が判明し、病巣摘出・癒着剥離の手術を受けてからずっとピルを服用しています(排卵が起きなければ子宮内膜症が進行しないと言われたため)。
    しかし、最近、ピルは身体に毒であるという言説を見かけるようになり、ピルの服用をやめた方がよいのかと考えるようになりました。しかし、服用をやめると内膜症が進行し、月経痛の悪化や不妊になる心配もあり、なかなか決断できません。
    検索しても、ピルが毒であるというエビデンスをはっきり明示した記事が見当たらないため、決断ができないというのもあります。
    本当に困っておりますのでアドバイスを頂きたく、宜しくお願い致します。

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    1. Anonymousさん、

      本当に困惑なさっている様子、お察し申します。
      ピルに関しては、相当昔から癌の元だとか色々言われていて
      近年ネットでは、温泉に行くのに生理と重なりそうだからピルを飲む
      などと、非常に安易な飲まれ方をしているのに驚愕していました。

      「ピルは毒」とか「ピルの害」で検索して読み込むのも手ですし
      今、飲んでいらっしゃる薬剤名を
      http://www.info.pmda.go.jp/psearch/html/menu_tenpu_base.html
      に入れて、注意点や副作用など
      (全部正直に書いているかどうか?だが)
      じっくり読んでみては如何でしょうか。

      子宮内膜症を検索しても

      薬物療法は根治的なものではないため、治療終了後は再発・再燃をみることが多くなっています。そこで手術療法と組み合わせたり、副作用の違いを考慮しながら交互に用いているのが現状
      http://medical.yahoo.co.jp/katei/030435000/?disid=030435000

      私がずっと言っている「原因に対処しない現代医学」で、「おいしい患者」(ずっと治療や投薬を受け続けなければならない)を生んでいるなぁ!と、思わされました。

      英語で調べてみたら、効果がありそうな情報が出てきましたので
      ちょっと時間のあるときにもう少し読んで、要点をご紹介しますね。
      少々お待ち下さい。(^^)

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    2. お返事ありがとうございますm(__)m!とても心強いです。

      日本の子宮内膜症の治療は本当にひどいものです。
      ピルを処方する医師はマシな方で、ダナゾールやGnRHアゴニストという人工的に閉経にする薬を出す医師も多いです(こちらの方がピルよりも薬価が高い)。この薬の副作用はピルよりも遙かに重篤(うつ病など)で、ピルが主流である西洋に比べて日本は出遅れているということで、ピルによる治療法を普及させるために活動されている方もいらっしゃいます。

      そのため、私自身はピルの毒性について検討する意識が薄れてしまったのもありますが、この機会に止められるものなら止めたいと思い、次のクールから止めてみようと思います。友人からナチュラルハイジーンを勧められたので、やってみようと思います。

      良さそうな情報が見つかりましたら、シェアして頂けると大変助かります。
      宜しくお願い致します。

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    3. Anonymousさん、

      一ヶ月近く前にお返事というか、
      参考になりそうな情報を書いたのですが
      お読みになりましたか?

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    4. はい、読みました!ありがとうございます。
      あの後、ピルを止めて、肉や乳製品をやめて生活したところ、自然に来た生理でもほぼ腹痛はありませんでした。血液検査の腫瘍マーカーも正常範囲内でしたので、このまま様子を見ていくことになりました。
      教えて頂いた情報を、できることからやっていこうと思います。
      ありがとうございました!!

      Delete
  2. Anonymousさん、お待たせしました!

    ピルを飲まされているということでしたが、私の父(医師)も
    「ホルモン剤などは飲むべきではない」と言っていました。
    ピルも、人工的なホルモンを与えて本来自然なメンス(生理)のサイクルを狂わせるものですよね。

    とにかく子宮内膜症に現代医学を使わず対処するにはどうすればいいか?と。
    英語でいくつもサイトが出ましたが、目を引いたのが
    アメリカの産婦人科医で、ナース・プラクティショナー(看護師の修士レベル)
    マーセル・ピックさんの このページ

    Endometriosis - Start With A Natural Approach
    https://www.womentowomen.com/sex-fertility/endometriosis-start-with-a-natural-approach/

    子宮内膜症は(アメリカでも)増加しているが、同じく増加している「自己免疫疾患」(と呼ばれるワクチン、薬剤、各種毒物による被害)を持った女性に見られるエストロゲン レベルの上昇が原因だろうと思われる、と。

    そうです、その原因を理解しなければ 本当の治癒はあり得ない。

    家族のなかで見られたり(遺伝と思うだろうが、体質や食生活も似るからでしょう)感情的な面も影響するけれど、ホルモンのアンバランスが主要な原因であろうと言っている。

    そこには、環境にある毒物のダイオキシンも絡んでいると。
    よって、エストロゲン 殊に環境から受けるゼノエストロゲン
    (エストロゲンと同じ効果をもたらす外因性エストロゲン)を減らすことが先決と。
    頷けますよね。

    そのゼノエストロゲンは牛乳、肉製品、農薬(農作物用の除草剤、とある)やプラスティック類を電子レンジで熱したときに出てくる化学物質等々。だから根本的には、普段私が言っているような食生活の改善が助けになるはず。

    私も何年も前から買うのをやめたが、牛乳は飲まず(乳製品全般も気をつけて)、代替として豆乳は買わず、オーガニックの米乳にする。肉類を減らして、野菜も可能な範囲でオーガニックのもの。乃至は近年流行っているらしい重曹を水にといて10分程度つけてからすすいで調理するなど(これらの方法や商品で、本当に農薬や除草剤の残留物が取れるのか、私はまだ証拠を見ていないけれども、確かに味が良くなるという声を聞いています)工夫をしてください。

    それに加えて栄養面の補給、感情的な面の癒し、鍼の治療や真菌(カンジダ)を除去することで、子宮内膜症が改善される例も多いとあります。

    甘いものや、でんぷん質の食事もよくない。
    これも普段から言ってるけど、砂糖は毒だし 近年日本でも流行の糖質制限とも重なるアドバイスです。小麦も悪い。ウチも普通のパンは数年来買わず、オーガニックのスペルトやライ(小麦粉が全然入ってない品)を買っています。
    #塩も、食卓塩等は体に悪いので ヒマラヤ・ソルトなど いいものを!

    肉類もオーガニックのもの、と言ってもなかなか入手し難いかもしれませんが、肉(になる前だけど)にホルモンが与えられているから、それを食べる私たちに余計なホルモンが入るわけです。それを避けないとね。

    他にも、HPVは子宮頸癌の原因なんかじゃないという記事でも書いたと思うが、アブラナ科の食物=ブロッコリ、カリフラワー、芽キャベツ、ケール、キャベツや青梗(チンゲン)菜などをよく食べること。そこに「大豆」とあるけど、大豆はGM(遺伝子組み換え)が多いし、何度も言ってるけど、伝統的手法で醸造されたもの以外は甲状腺に悪いので要注意。

    魚は「小さいものを」とあるのは水銀を避けるためか?
    そうした食品を摂ることで、体内の余分なエストロゲンを出してくれて
    ホルモンのバランスを取り戻す助けになってくれるはずと。

    炭水化物の摂取量に気をつけて(減らすということ)お酒も控えめに。
    毎食時にたんぱく質を摂るように、とあるけど ナッツや豆類、野菜からも
    摂れるはずですから、その辺は調べてみて、色々な食品を摂るように。
    でも基本は「腹八分」と私は思います。

    そして皮下脂肪でもエストロゲンが作られるそうなので、太っていれば
    それだけエストロゲンが多くなってしまうから、そういう意味からも
    太り過ぎには注意。

    高品質のカルシウムやマグネシウムなどのサプルメントも、とありますが
    そういった面の指導もしてくれるようなカイロプラクターその他の
    治療師がみつかるといいですよね。カルシウムについては、サプルメント
    をとっても、実は意味がないみたいな声も出ていたので
    (アメリカの医療従事者だったと記憶)、こういう情報も
    すべて鵜呑みにすることなく、自分で試しながら自分に合う方法を
    みつけていって戴きたいと思います。その先のオメガ3(炎症を抑える)は
    結構だと思うけど。

    プラスティックのラップや容器に入れたものを電子レンジで温めず
    陶器を使いましょう、なんて書いてあるけど 本来電子レンジなんか
    使わない方がいいですよ。食べ物を発癌性物質に変えられてしまうんだから。
    これまで使っていらしたなら、少々不便を感じるでしょうが
    この際、捨てた方がいい。

    残り物を入れる容器もプラスティック製より陶器やガラス系を
    使った方がいいですね。まぁ、本来なら 私もなかなか実行できてないが
    その日、そのときに食べる分だけ調理して、残り物が出ないようにする
    のがベストでしょうね。

    それらに加えて、鍼治療や骨盤周辺のマッサージがいいと。
    その際使えば、という意味でしょうが ヒマシ油が痛みなどにいいと。
    そして前述の感情的な問題ですが、子供時代のトラウマが
    後年の病気発症と関連があるという研究もあるそうです。

    私の父は、殊に胃の病気など「ストレスが原因だよ」と
    よく言っていましたが、自分のなかのそうした面にもきちんと
    向き合って、毎日心から大笑いできるような生活を目指したいものです。

    その他、
    Alternative Therapies for Endometriosis
    http://www.doctoroz.com/article/alternative-therapies-endometriosis
    では「運動、ナチュロパシー、アロマセラピー、オステオパシー、
    カイロプラクティックの治療やハーブが助けになる」とあります。
    ハーブについては、英語ですがネット翻訳を使って ご自分で
    入手しやすいもの、自分に合うか合わないかなど様子を見ながら
    トライして戴きたいと思います。

    何か、お心当たりのある記述があったかな?

    結局基本は、いつも言っている通りで
    免疫を鍛えて毒を入れずに たまった毒を出す ですね。
    あとは伴走してくれる何かの、腕のいい治療師が得られれば。(^^)

    私自身、診て戴いたことはないけれど
    お話しした限りにおいて、お勧めなのは東京、渋谷は初台の
    蔡篤俊先生ですが(記事にも書いた)、お値段も安くないようだけど
    本当に治してくれる治療家の治療には健康保険がきかないように
    「政府は会社」の売国詐欺師たちに操作されてるって現実も
    忘れないでくださいね。

    ということで、私があならなら まず上の食生活の改善から始めて
    その間多少、ピルを飲むかもしれないが 徐々に減らしていって
    生活全般の向上とともに、症状が出ないことが確認できれば幸い
    という感じです。

    頑張って!
    「よくなった」というご報告が聞けることを祈っています。(^^)

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    1. 最後、

      >ということで、私があならなら

      私があなたなら

      のタイポでした。失礼!

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