Sunday, August 5, 2012

アポロ、月面着陸の嘘――嘘は大きければ大きいほど、人々は「そんな馬鹿な!」と事実を調べもせず、その嘘を信じ続けてしまう好例

阿修羅掲示板の空耳板に投稿されていたビデオが、またもやこの巨大な嘘を暴いてくれています。これは本来ならば「空耳」などというカテゴリーではなく「権力者の陰謀」という分類に入るものですが、まずは早晩ネットから削除される可能性のあるビデオをとくとご覧あれ。

Secret NASA - Real Footage
http://www.youtube.com/watch?v=_ecBbSIdBKI

撮影の合間にくつろぐ(?)出演者たち。(^O^;
おっと、削除されていますね。では別のビデオを

Secret NASA - Real Footage
http://www.youtube.com/watch?v=_ecBbSIdBKI

この件については、もう何年も前に私は随分調べました。
今はすでに消された多くのビデオやサイトから色々情報を得て。

地球ほどの重力がない"月面を歩く宇宙飛行士"がピアノ線のようなもので吊られていて、月面を歩いているように見せていたとか、西オーストラリアで放映されたアポロからの実況中継には、"月面"にコーラの缶が転がっていたとか。そしてこのビデオ、月面に残された宇宙飛行士のブーツならぬ靴の跡とか、(^^;

A footprint of a shoe on the Moon!
http://www.youtube.com/watch?v=ZzkoG0SIEcs

もともと「水分のない世界」と言われていた月で足跡が残るはずがないのだけど、その嘘もごまかす為に、近年「月に水があった」という報告がされていましたよね。

その当時観た秀逸なビデオは、ロンドンの仲間が教えてくれたクリス・エヴェラード(Chris Everard)の"Secret Space"で、「そんなことはあり得ない」と思われる月面の再現が、さほど困難なことではないことを見せてくれていました。今、チラッと見た限りでは削除されたあとのアップロードはなさそうです。

加えて、そのとき一番大きな証拠と言うべきだったのは、宇宙空間に出ている飛行士が頭につけるヘルメットのヴァイザーに映る太陽の反射でした。

"The Lies in your Visors"(「君らのヴァイザーに見える嘘」)
というビデオがそれを如実に見せていて、
http://www.youtube.com/watch?v=xx9nXYC1bSE

これを観てからNASAのサイトにある画像をいくつも調べた挙句、
アポロは月になど行っていないという結論に達しました

本当の宇宙空間、真空状態で太陽の光を浴びたヴァイザーが見せる太陽は、完全な円のまわりに均等に走るスポーク(自転車のスポークのように、中心から外周へと走る線)です。

しかし私が調べたNASAのサイトに載ったアポロの宇宙飛行士が映った無数の写真には、一枚たりとも完全な太陽の反射が映っていないのでした。

これはアポロ12号のアル・ビーン

こちらはアポロ14号のアラン・シェパード

最後のミッション、アポロ17号のジーン・サーナン

といった具合。
#それぞれ保存、拡大してご覧ください。

他にもApollo 17 - Why camera follows the LEM
またはLast Humans on the Moon
(後者が残っていた!)
http://www.youtube.com/watch?v=cOdzhQS_MMw

最後のミッション17号の月着陸船が月から離れるときの映像ですが、ジーン・サーナン船長がルーナー・ローヴァー(宇宙飛行士が月面で乗り回していた車両)にくくりつけたカメラが捉えているのですけど、船の上昇に伴って、カメラが上を映すために動いている!
#もう誰も月にはいないはずなのに。(^O^;


おまけにこの打ち上げ時の、お尻から噴射も何もない様子は何!?
かの我等が日本の円谷プロダクションだって、もっとマシに作れたんじゃないかと思ってしまう。

米軍にいる私の仲間で、かつてはアポロのような宇宙飛行士になるつもりでいた人がおり、彼は私の言うことをずっと否定していたのですが、当時集めたビデオやNASAの資料を持ち出して調べてくれ、その挙句に彼もアポロの嘘を直視せざるを得なくなりました。

彼は月着陸船の図面まで持っていたのですが、それを調べたら、どこにもあのルーナー・ローヴァーを載せる場所・空間が存在しないことが判明!
#とんだお笑い。彼にはショックだったけど

おや、こう書いている間に、私のアポロ関連のファイルがおかしくなって、画像を見ることすら出来なくなっています。アップしても、ちゃんと載るだろうか?

このドラフトまでおかしくなって、相当部分が消されたようになったりしています。
これがバラされては相当都合が悪いと見える。
#オフ・ラインでやっているのに!

他にみつけた重要な事実は、アポロ11号が"月へ"行く2年前の1967年1月27日に、最初のアポロ(1号)に携わった宇宙飛行士たち3人が不審な火災事故で殺された件。そのキャプテンだったヴァージル・ガス・グリソムは「月になど、行ける訳がない!」、「その内誰か殺されるぞ」と公言していた。つまり、イルミナティ連中の命令どおりに芝居をするはずがない人だったので、エド・ホワイトとロジャー・チャフィーと一緒に殺され、それを調べていたトーマス・バロンという関係者も殺されたのです。

これは"Thomas Baron and astronauts killed to keep Apollo Program"(「トーマス・バロンと宇宙飛行士たちは、アポロ計画を続行させるために殺された」)というビデオが教えてくれたこと。
http://www.youtube.com/watch?v=ZfYBJFPuiwE

彼等3人がシミュレーション訓練でカプセルに乗り込んだ直後から異常が見られ、まず交信が出来なかった。そのときガス・グリソムは「チャック、聞こえないよ。電話でも使うかい? ふたつの建物の間で交信も出来ないようで、どうやって月に行けるってんだい? 一言も聞こえないよ」と言っている。そのあと異常な火災になって、あっという間に彼等は焼き殺されたのです。

ガス・グリソムの遺族は、その"火災事故"は「事故ではない」と主張。ガスの息子スコットが、その事故の調査にCIAだろうが誰だろうが関与して、意図的に本当の調査をしなかった。ガスの妻もNASAは真相を知っているはずだから、本当は何が起こったのかを明らかにすべきだとビデオの中で訴えています。

事故で燃えたカプセルは、軍の基地の倉庫に眠っている。

左からエド・ホワイト、ガス・グリソムとロジャー・チャフィー。
色々口実はあるだろうけど、そのカプセルの形も円錐状のピラミッドですね。

アポロ1号の建設中に安全性の検査官だったトーマス・ロナルド・バロンはこの火災事故のあと米議会で証言し、「アポロ計画はなんともメチャクチャで、米国は月など絶対に行ける訳がない」と、500ページにも及ぶ報告書を提出して述べたが、ビデオは「この証言は彼を標的にした」と(家に押し入られたなど、嫌がらせを受けた)言い、NASAの広報担当だったジュリアン・シアーも、バロンの証言が「アポロ計画全体を阻止する恐れがあった」と語っている。

そしてバロンはその証言の1週間後に、車が電車と衝突して、妻と妻の娘ともども即死=殺されたのです。

月面着陸の嘘を暴いているビル・ケイシングも、バロンは殺されたと見ており、その理由は、バロンがアポロ計画の真相を知っていたからだと語っています。

バロンの報告書は不思議なことに紛失、いまだにみつかっていない。
実に、出来過ぎた話です。

そうして世界中にバラ撒かれたアポロの嘘ですが、月面の映像を撮影したのは『時計仕掛けのオレンジ』や『シャイニング』、トム・クルーズとニコール・キッドマン主演の『アイズ・ワイド・シャット』を作ったあと亡くなった映画監督スタンリー・キューブリックだったと言われていて、『シャイニング』はまるで「ホラ、あれは俺が作ったんだぞ」と言わんばかりのヒントで満ちていました。
#長くなるので、それはまたの機会に。


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