Thursday, September 6, 2012

子宮頸癌ワクチン、現役の臨床医が警告を発していた!! 皆さん、広めて!!

ネットで少しずつ広まっているようですが、宮城県の医師が勇敢にも子宮頸癌ワクチン反対!を訴えています。

子宮頸がんワクチン接種に反対

で、まず
サーバリックスの注射自体が痙攣発作を誘発している
と明記され、海外をはじめ多くの犠牲になった少女、女性の報告を翻訳して掲載されています。そして

このワクチンの副反応は、極めて異常なものであります。
この薬剤は「毒」と認識すべきであります。
このようなものを注射することは非人道的であります。
即刻、接種を中止すべきであります。

他の薬剤ならば即座に販売停止、となるところなのに、なぜ、厚労省は危険な薬剤の注射を放置しておくのでしょうか。

客観的に見れば、効くかどうか分からない薬に1000億円以上をかけて、これだけの健康被害を生んでいるのです。

ワクチンを射たなかったら、この子供たち、女性はみんな健康だったのです。


と断言されていますが、それこそ私がずっとネットで叫んできたことです。

現職の医師が、こうして被害状況を含めてその"副反応"や"副作用"というオブラートに包んだ表現で呼ばれる、実は毒を盛られたことによる症状を分析してくださっているのは大変ありがたいし、心強いことです。

でもそれって、人々の健康や命を守る医師としては当然取るべき行動なのですが、すべてが逆さまの売国奴に乗っ取られたこの世では、こうした医師は医師会などから追放されるとか、ひどい措置を講じられる可能性もある。それを考えても、実に勇気を持って訴えてくださったこの佐藤医師には感謝!です。

また、

被害の記録

では、
サーバリックスの方がガーダシルに比べ副反応が少ない印象ですが、販売本数の違いと思います
とお書きになっていますが、私も全く同感です。

加えて、それらが女性を赴任にする効果については、まだ数年経たないと結果は出ないし、出たとしても「これが原因だ」と特定するのも非常に難しいと思っています。

どうか皆さん、この先生のサイトへのリンクをご家族、ご友人に知らせまくって厚労省のワクチン推進の動きを止めましょう!


★転送・転載の際は、この記事のURLを必ず入れてください。

一人でも多くの人々に読んでもらうため、応援のクリック↓をよろしく!
そして、これを読んだあなたも周りの人々に知らせてくださいね。
人気ブログランキングへ

No comments:

Post a Comment