Friday, October 26, 2012

ナチュラル・ニュースから~11月から始まる4種混合"毒入り"ワクチンも絶対に打たないで!=実はとっても単純、明快なこと!

いつも貴重なニュースを発信しているナチュラル・ニュース.com(以下、NN)から少々。
まずは

Scientist that discovered GMO health hazards immediately fired, team dismantled
http://www.naturalnews.com/z037665_GMO_scientists_organ_damage.html

スコットランドの著名なロウィット研究所の生化学者アーパッド・パズタイが1998年に、GMO(遺伝子組み換え生物)が臓器にダメージを与え、生殖機能を劣化させ、消化機能不全を起こし、免疫機能を弱め、他の多くの問題ともども癌を引き起こすという研究結果を発表したところ、褒め称えられるどころか職を奪われ、彼の研究チームも発表から24時間以内に全員離職させられたと。

エジプトでも似たような研究結果が出ているそうですが、こうした実態はまだまだ多くの人々に知られていない。

そして、

Chemotherapy drugs are linked to severe vitamin D deficiency
http://www.naturalnews.com/z037663_chemotherapy_drugs_vitamin_D_deficiency.html

キモセラピーは、癌をも治せると言われるビタミンDの欠乏を引き起こすと。これでは治療ではなく正反対の行為を、これまで私が思っていた以上にやってくれているということになります。

そこには「キモセラピーを受ける間、欠乏症にならないようにするにはどうすればいいか?」なんて表現があるけど、致死のキモセラピーなんか受けなければいい!!でしょうが。
代替医療の方がよほど治るチャンスがある!

それから今回のメイン、11月1日から4種混合ワクチンが打たれ始めるというこの時期に急いで紹介しなければ!と思ったのは

What's really in vaccines? Proof of MSG, formaldehyde, aluminum and mercury
http://www.naturalnews.com/z037653_vaccine_additives_thimerosal_formaldehyde.html

タイトルにある「フォーマルダハイド」って、何かと思ったら
いつぞや大騒ぎしたホルムアルデヒドではないですか!!
#日本語にしたときの発音が実際と全然違う (>_<)
#モロ、カタカナ英語のひどい読み? それともドイツ語読み?

記事の順で行くと、問題のある含有物質はアルミ、抗生物質、ホルムアルデヒド、MSG、チメロサール

皆さん基本的に上の多くの毒性をご存知と思いますが、最後のチメロサール(これも本来の発音からいけば「サイマラソル」かと思うが)についてマイク・アダムズはこう書いています。

メチルを含んだ水銀の合成物質で、神経系へ深刻で永続的なダメージを与える。水銀は脳にとって非常に毒性がある。どんな量でも決して触ったり飲んだり(注射で)打ったりしてはいけない。水銀に「安全な量」などない! 医師やワクチン推進派はあなたに嘘をつき、ワクチンに水銀など入っていないというが、CDC(疾病対策センター)すらワクチンに水銀(チメロサール)が入っていることを認めている

加えて、これは最近読んだ話にも出てくる(いずれここにも書きます)血液脳関門や胎盤を通り抜けてしまうことが判明している。血液脳関門とは、脳に毒が入らないように守ってくれているバリアですが、そこを通ってしまうのだから これは大問題! しかも生後6ヶ月とかで入れられるのですから、その悪影響ときたら想像に難くない。

ウィキペディアで見ても、

チメロサール
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A1%E3%83%AD%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%AB
有機水銀化合物で、自閉症を多く引き起こしたとされて「他の殺菌剤への転換が進められ」てきたとあります。しかし例のごとくで、「因果関係については、説のひとつに」過ぎないとしているが、殊に米国での自閉症患者の急増とワクチン接種の推進を見れば一目瞭然!
#ネットで探せば出てくるはず。私は以前見た

それに「他の殺菌剤への転換」なんてあるけど、マイクは米国ではFDA(食品医薬品局)が「チメロサールは絶対安全です」みたいなことを言い、メーカーもワクチンに入れないようにしているとみせかけて、今でもしっかり以前同様に使われていると書いています。

しかもFDAは「混合ワクチンにのみ添加可能」としているので、ワクチン・メーカーは単種の水銀入りでないワクチンを作れるはずなのに、儲けの多い混合ワクチンを水銀入りで作っているのだと。

「そんなの陰謀論だ」って言う人もいるけど、みんなワクチンに何が入っているのか全然知らずにいる。「これは陰謀論なんかじゃなくて事実です。CDCのワクチン添加物のページを見てよ!」とマイク。万が一消されちゃった場合のスクリーン・ショットはこちらで見られます、と。

しかし「原因の特定が難しい」などと言ってごまかすのは奴等のいつもの手口ですね。原爆、原発等の放射能、劣化ウラン、アスベスト、水俣、農薬、GM食品、みんな同じ。

そこでまた起きた悲劇、

ポリオ予防接種後死亡例 不活化ワクチンで初
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2012102402000250.html
その子に打ったのではないかと思われるサノフィ・パスツール社のイモバックスポリオ
(「皮下注」の横にある「劇」は当然、劇薬の意)
には牛の血清が入っていると、
GSKの子宮頸癌ワクチン、サーバリックスに蛾のDNAが使われていたのを思い出しますね。
#私は「ヒヒ」の細胞だかが使われてるインフル・ワクチンで慢性疲労症候群にされたのだ! 免疫も弱められた

「時間がたって異常が出」たと言っても、接種からたったの18日後ですし、徐々に毒が回っていったと考えれば、何の不思議もない。

そして、
接種回数が2回から4回に増え、接種パターンが3通りに増える
ということは、それだけ親たちを混乱させ、体内に入れられる毒の量も増えるということでしょう。
しかも、ポリオの接種回数が2回から4回に増えると同時に経口だったのが皮下注射に変わる。それって、絶対に毒がより確実に体に入るということだと思いますが、違いますか?

スズケンの「4種混合ワクチン比較表」を見ると、
色々悪そうなものが見えるけど、上から4番目
塩酸」と書いてありません!??
ギョギョギョのギョ!!です。
塩酸ですよ、塩酸。
それがたとえ少量であれ、テトラビックを打つことによって体に入れられる!??
これをちゃんと認識している親は一体何人いるのでしょうか?

こちらの表はネットの画像検索に出てきたもので、何という薬剤のものかが不明なのですが、マイクが指摘している「ホルムアルデヒド(=ホルマリン)」とともに、子宮頸癌ワクチン(ガーダシル)にも入れられている「メスのネズミを不妊にし、オスのネズミに睾丸萎縮を引き起こす」ポリソーベイト80が添加されている!
至れり尽くせり、毒のオンパレードだ。

ネットで色々見ていて呆れたのが(まぁ、以前から聞いてはいるが)、

定期予防接種は市区町村長の責任において医師会が委託事業として行っているものですで、予防接種において重大な過失等がない限りは医療機関の責任は問わない契約を市と医師会は締結しているはずです。

かるがもブログ
日本脳炎ワクチン接種後の死亡事例について
2012.10.19
www.karugamo-cl.jp/index.php?QBlog-20121019-1

という記事のなかに出てきた記述です。
予防接種において、重大な過失等がない限りは医療機関の責任は問わない契約を市と医師会は締結」している!

医師の中には薄々でもワクチンが毒であることに気づいた者もたくさんいるだろうと思うし、中には製薬業者から何らかの不当な利益を得ている者だって少なくないと思うのですが、その彼等は免責

「毒入りワクチンを売って儲け、将来の顧客を増やしつつ、
何かあっても責任を問われることはない」となれば、喜んでやりますよね。

そんな考えなしに まじめに「仕事だ」と思ってやっている医師もいるだろうけど
何かあったら、補償してくれるのは誰?

とにかく、日本脳炎ワクチンを見てみると
(これはwww.mhlw.go.jp = 厚生労働省のページ)

日本脳炎ワクチン
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2010/06/dl/s0616-5f.pdf
「安定剤」にホルムアルデヒドとグルタミン酸ナトリウム=MSG(実は「興奮性毒」と呼ばれる神経毒である"化学調味料")、
「副作用」と称してごまかされる健康被害、
田辺三菱製薬や武田製薬あたりが作っているのかな?
と思って、もっと探してみて出たページ

ジェービックV
(そこにも「劇薬」の「劇」の字が「毒劇区分」に)
http://www.e-pharma.jp/dirbook/contents/data/prt/631340ND1022.html

製造しているのは「阪大微生物病研究会」だと
「自分たちにはこんな副作用は出ないだろう」と信じ込んで受けるのだろうが
そこで、この

阪大微生物病研究会
一般財団法人 阪大微生物病研究会 BIKEN

英語名、
The Research Foundation for Microbial Diseases of Osaka University
を例のDun and Bradstreet(会社情報を投資家に売る会社のサイト)で会社検索してみたら
出ました! やっぱり会社!!
ちょっと拡大、
上から4番目まで。
その下にある

MICROBIAL CHEMISTRY RESEARCH FOUNDATION
3-14-23, KAMIOSAKI, SHINAGAWA-KU, , JP

って、何だろう?

IMC 微生物化学研究所
研究組織 - アクセス - 沼津支所 - 財団について
Microbial Chemistry Research Foundation 財団法人微生物化学研究会
Institute of Microbial Chemistry 微生物化学研究所 · English · お問い合わせ · サイトマップ · HOME · 財団について · 理事長挨拶 · 財団の目的 · 沿革 · 歴代役員 · 組織図 · 事業 財務 ...
www.bikaken.or.jp/ - キャッシュ

"公益財団法人"だとありますが(DnBで出てきたから、これも会社)
癌の治療抗体の特許出願を完了した

という記述があって、先日ノーベル賞受賞のニュースのなかにも言及されていましたが、すべて特許を取る=金儲けという図式が見えます。
#あの山中伸弥教授は良心的な理由を述べていたが

そこの Topics に

石油から「リレンザ」合成…安価な大量生産に道---
(ヨミウリ・オンライン2011年11月26日、同日夕刊にも掲載
(コピペ終わり)

というのをみつけ、「聞いたことあるな」と思って見ると

リレンザ ならぬ、 ザナミビル
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B6
インフルエンザの治療薬でしたね、悪名高きGSKの。
「健康保険対象外」が2ヶ月そこらで「給付適応」に変わる。
おいしい思いをした審議官や医師はどれくらいいただろうか?

リンクのあったGSKのリレンザ ページから
http://glaxosmithkline.co.jp/healthcare/medicine/relenza/index.html

製品についての説明文書です。

とリンクされていた PDF
http://glaxosmithkline.co.jp/medical/medicine/item/relenza/relenza.pdf
開いたと思ったが、
There was an error processing a page. A file I/O error has occurred.
エラーが出て
固まってしまった。

まさかと思うが、過去サーバリックス関連で色々書いた私には見せないってか?

そこの「両面アルミニウムのブリスター包装」をチョイと見ると、

ブリスター包装
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?search=%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E5%8C%85%E8%A3%85&button=&title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3A%E6%A4%9C%E7%B4%A2

検索で出た関連ページが

ラップ・レイジ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B8
おぉ、これこそ私が先日書いた「瓶が開けにくい」と同じ「ユーザー・"アン"フレンドリー」ですね。
それ専用の用語まで出来ていたとは!
確かに瓶以外でも、非常に開けにくい包装が多い。
これも意図的な「ユーザー・"アン"フレンドリー」だと私は思っていますが、元に戻って

ブリスターパック
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%AF
単なる包装の形態とわかりましたが、「粉の薬剤が使われるまで ずっとアルミに触れている」実態が判明。

そして問題の添加物のうち、福島原発事故関連で騒がれたので
多くがご存知とは思うが、

ホルマリン
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%B3

ホルムアルデヒド
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%83%A0%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%87%E3%83%92%E3%83%89
触媒存在下にメタノールを空気酸化して得られる

とあります。
つまり「メタノール」が入っていると考えてもいいのではないか。
続いて、ホルムアルデヒドの

人体への影響
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%83%A0%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%87%E3%83%92%E3%83%89#.E4.BA.BA.E4.BD.93.E3.81.B8.E3.81.AE.E5.BD.B1.E9.9F.BF
WHOの下部機関から発癌性があると警告されている

それを体に入れる!??

とあるMSDS(Material Safety Data Sheet)ページ、
http://avogadro.chem.iastate.edu/MSDS/formaldehyde.htm
Danger! May be fatal or cause blindness if swallowed
危険! 飲むと死に至ることや、盲目になることがある
Ingestion: May be fatal or cause blindness if swallowed. Causes gastrointestinal irritation with nausea, vomiting and diarrhea. May cause liver and kidney damage. May cause central nervous system depression, characterized by excitement, followed by headache, dizziness, drowsiness, and nausea. Advanced stages may cause collapse, unconsciousness, coma and possible death due to respiratory failure.

経口接種による色々な健康被害、上述のほか吐き気をともなった胃腸への刺激、嘔吐や下痢、肝臓、腎臓へのダメージ。中枢神経系の抑制、ひどいと意識不明になって昏睡状態となり、死に至ることも

などとある。

別のMSDSページにも、
http://www.kendon.com.au/catalogue/MSDS/Industrial/Formaldehyde.htm
飲んだら危険」とあり、「(致死に必要な)量を飲んだら死亡することがある」と記載されている。

飲んで危険なものを、体内に注射で入れる方がよほど悪いと思うのだけど、
みんなもっと考えてよ!!

そして昔「エタノールは飲んでもいいが、メタノール(メチルアルコール)はダメ」と聞いたのを思い出し、

メタノールの飲用毒性
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%AB#.E9.A3.B2.E7.94.A8.E6.AF.92.E6.80.A7.EF.BC.88.E4.B8.AD.E6.AF.92.EF.BC.89
げっ歯類に比べてギ酸の代謝能力に劣る霊長類はメタノールの毒性が強く出ることが知られている
#要するに、ヤバイってこと。

中毒事故、日本の場合
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%AB#.E6.97.A5.E6.9C.AC
「目散るアルコール」、笑えませんね。

そして
11月1日から4種混合ワクチンの接種が開始の記事を探すと

「DPT+不活性化ポリオ」の4種混合ワクチンが今秋にも導入へ
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/series/drug/update/201208/526375.html
この記事から当該薬剤名が判明!

テトラビック皮下注シリンジ、クアトロバック皮下注シリンジ

テトラビック皮下注シリンジ
http://www.info.pmda.go.jp/go/pack/636140DG1021_1_01/636140DG1021_1_01?view=body
製造過程でホルマリンやアルミニウム塩、牛の乳由来成分が使われている
ここにもまた塩酸
「副反応」という単語でごまかされる健康被害
製造はまたも「阪大微生物病研究会」
田辺製薬は三菱と一緒になったのね。

クアトロバック皮下注シリンジ
http://www.info.pmda.go.jp/go/pack/636140DG2028_1_01/@Generic__BookView;hf=1;lang=ja?DwebQuery=%28%8Cx%8D%90%20in%20%3Cwarnings%3E%29%20or%20%28%8B%D6%8A%F5%20in%20%3Ccontraindications%3E%29%20or%20%28%8C%B4%91%A5%8B%D6%8A%F5%20in%20%3Cavoidedadministration%3E%29%20or%20%28%8Eg%97p%8F%E3%82%CC%92%8D%88%D3%20in%20%3Cprecautionsforuse%3E%29%20or%20%28%90%DA%8E%ED%95s%93K%93%96%8E%D2%20in%20%3Ccontraindications%3E%29
製法は大体似たようなもの、
テトラビックと違って、pH調節剤が何なのか記載がないが
塩酸は入っていないと思いたいですな。
"副反応"という人体への悪影響
こちらは化学及血清療法研究所製造販売、アステラス製薬の販売と。
添加物で気になる(ほかにもあるが)塩化アルミニウムを見てみる。

上海の会社が出しているMSDS
http://www.sunivo.com/ennew/common/getFile.asp?CD_idx=4814&Core_ID=5770&GradeTypeID=9905
やっぱり色々危険、
吸入した場合、昏睡状態になることも。アルミはアルツハイマーとの関連が、との記載もあり
今度は日本のウィキペディア、

塩化アルミニウム
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A1%A9%E5%8C%96%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%82%A6%E3%83%A0
生成に「金属アルミニウムと塩素~」
半数致死量と出ているのが気になるけど、そことっても大事
いいですか皆さん、「これだけ与えたら、実験に使っていたマウスやラットの半数が死にました」という数値がそこに出ている。しかしそこまで行かなくても死んでしまうマウス/ラットもいるはずです。そして、その量を与えても「まだ死なない」のが半分はいたのです。

つまり、人間でも全く同じことが言えるのだけど、ある一定量を与えたからといって全員に顕著な健康被害が表出するわけではない。全員がバタバタ死ぬわけではないのです。だから彼等はこの一大詐欺&薬害犯罪を続けていられるという次第。

風邪のはやっている街中に出ても、風邪を引く人と引かない人がいるのと同じ。だからといってワクチンの場合は「明らかな症状が出なかったから安全だ」とは言えない。日本脳炎ワクチンで亡くなった女の子やサーバリックスで亡くなった中学生のように(例によって因果関係を認めてなかろうと、絶対臭い! 毒は、その人の弱いところを悪化させるもの)、「誰かが死ぬほどの毒」を体内に入れられたことに変わりはないのだから。

同じく添加物に見られる

エデト酸ナトリウム を探すと
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?search=%E3%82%A8%E3%83%87%E3%83%88%E9%85%B8%E3%83%8A%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A6%E3%83%A0&button=&title=%E7%89%B9%E5%88%A5%3A%E6%A4%9C%E7%B4%A2
エチレンジアミン四酢酸へリンクがある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%81%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%83%9F%E3%83%B3%E5%9B%9B%E9%85%A2%E9%85%B8
工業関連から果ては食料品、化粧品などに使われている
加えて環境への影響という項目には

微生物には分解できないため、ヨーロッパでは使用が規制されている。

とありました。
また、上の画像で右側にある「識別情報」の表の

国連番号
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%80%A3%E7%95%AA%E5%8F%B7
を見ると、
輸送上の危険性や有害性がある化学物質に付与された番号

輸送するにあたって危険であり、有害である物質だということです。
輸送するときに危ないものを、何故体内に入れる!?????
#みんな、考えてよ!!

医療機関、製薬業界への盲信がすでに存在、定着しているから
このような大それた一大詐欺&薬害が長年、まかり通っているのです。

普通に考えればわかるはず。
普通に考えてください。
実はとっても単純、明快なこと
運んでも危険、飲んでも危険なものを何故体に入れる?


アルミを食べる人はいないし、ホルマリンや塩酸を飲む人もいない。
アルミの調理器具から体内に摂り込み、それがアルツハイマーの原因になっているという主張はかなり前から出ています。これも「因果関係が~」でごまかされているが。

とにかくそうした当たり前のことを土台にして考えれば、こんな危険物質が入っている薬剤を体に入れることが如何に間違いかがわかって然るべきです。

マイク・アダムズも「毒の入っていないワクチンなんか、ない。
ワクチンは人々に毒を盛って、愚民化を進めるためのものだ」と明言しています。
#私も同感。

どうか、これまで刷り込まれた盲信を捨て、
或いは一時的にでも脇において
普通に考えてください。

くり返し、言います。
各種予防接種やワクチン接種は、医療・製薬業界の定期(或いは不定期)収入源であり、彼らにとっての将来の顧客開拓(病人を作る!)であるという事実に目覚めてほしい。

昔から、多くの専門家や研究者が「『予防接種があったから病気が減った』という証拠はない」と主張している。衛生面や栄養面の改善があらゆる病気を減らしていたときに、その下降線に乗っかって「ワクチンのおかげだ!」と宣伝しまくった業界の嘘をみんな信じてしまったのです。
#つまり、科学ではなく宗教。9/11から温暖化人為説から、皆同じ

どうか、あなたの赤ちゃんを、子供を、そしてあなた自身に毒を入れないで
そして広く、遠くへ知らせてください!!


全文の転載はご遠慮願います&長文の引用も、お断りします。
★一人でも多くの人々に読んでもらうため、応援のクリック↓を
そして、周りの人々に広く知らせてください!

転送・転載は、この記事のタイトルとURLを。

2 comments:

  1. 医療は絶対ではありません。
    ワクチンで、髄膜炎などの致死的な疾患から逃れられている人もいるのです。
    副作用を強調して接種をするなと言うならば、疾患にかかる可能性を
    強調して、ワクチン接種を強要する人が居たとしても文句は言えないと思います。
    ワクチンのおかげで、どれだけの子どもが死なずに住んでいるか、調べていますか?髄膜炎などは、米国では新人医師が全く見たこともないような病気に
    なっています。それは、ワクチンのおかげです。それに、小児がん患者が増加している現在、免疫不全の子どもが町に増えてきます。そういった子どもに感染症を移して重症化させない為にも、ワクチンは必要と考えます。

    ReplyDelete
    Replies
    1. 残念ながら、現代医学は「絶対ではない」どころか、大半が詐欺です。

      「ワクチンで、髄膜炎などの致死的な疾患から逃れられている人もいる」とおっしゃるが、その証拠はないでしょ。「ワクチンを打たなければ、その人はその病気になっていた」とか、「ワクチンを打ったから、その人が病気にならずに済んだ」など、どうやって証明するのですか?

      かたや、ワクチンを打ったから病気になった人の訴えはインフルエンザをはじめ、多々出ていますよ。そちらは無視して、証拠のない話を支持することから非科学的です。

      >小児がん患者が増加している現在

      それは生後すぐに打つビタミンKの注射の「おかげ」である
      とも書きましたが、ご存じない?

      自分が現代医学をずっと信じてきたから、その感情に左右されて事実が見えないのでしょうが、ワクチンは儲けと「毒を入れ、将来の顧客を作る」作業に他なりません。気づく人々は増えこそすれ、みんなの覚醒を、もう止めることは出来ませんよ。

      Delete