Thursday, January 10, 2013

サンディー・フックの事件もヤラセ! 米国憲法修正第二条を亡きものにするための茶番も"クライシス・アクターズ"の活躍で

年が変わりました。
今年もみんなで頑張りましょう。

さてこの事件、最初からそれほど追ってはいなかったのですが、「銃を撃っていた人間が二人いた」という情報が耳に入ってきたりして、またまた人々の感情を利用&悪用して銃規制を強化するための芝居かとわかりました。

あちこちからメールなどで入ってきた情報、
まずは英デイリー・メール紙の記事から

'These tragedies MUST end': Obama signals tougher gun laws just moments after comforting devastated families of Sandy Hook massacre victims
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2249148/Sandy-Hook-school-shooting-President-Obama-prepares-address-Newtown-emotional-memorial-service.html
興味深いのは記事タイトルにある、
遺族を慰めたオバマがすぐに「銃規制強化」を主張している点。まるで9/11直後にチェイニーやラムズフェルドがまったく無関係のイラクを非難し、すぐさま攻撃する口実を探せと部下に命令していたのと似ています。

銃規制強化に関連して(小見出しから)オバマが「このような犠牲を子供たちにもたらした暴力は、我々の自由の代価だったと言えるのではないか」と疑問を呈したという点。これはつまり、「そんな自由は持つべきではない」と米国民に思わせ、銃規制強化賛成へと世論を誤誘導するための発言ですね。9/11を受けて、例の(クリントンが用意してあった)悪名高き「愛国者法」をブッシュが通したのと似ています。

そして小見出し最後の「他から来た人々(つまり部外者)を先に追悼集会の会場に入れたために、サンディー・フック小学校に通っている子供たちの家族が相当数入れずにがっかりさせられたという点。これを見ると、「参加する関係者が多ければ、何かバレたり、知られてはまずいことがあったのかも?」という感じがします。そこの記事本文、
主催者が、他から来た部外者を数百人も最初に会場に入れたために、子供がサンディー・フック小に通ういくつもの家族が、オバマが今夜スピーチした講堂への入場を拒否された。

体育館のスクリーンでオバマを見なければならなくなったある母親は「とてもガッカリしました」と言った。

恐怖の事件当時、学校にいた二人の子供を持つハンス・バースは「大統領も列席する追悼集会に息子と娘を連れてきたのは、二人が経験した銃撃の日の恐怖に立ち向かう助けになるかもと思ったからだった」と述べ、「彼等は今(また)ショックを受けてます」と言った。
(和訳終わり)

何故何百人もの部外者を先に入れて、直接の関係者を入場させなかったのか?
不思議ですよね。

それはさておき、ネット上で問題になっている写真ですが
「犠牲になった」一人のエミリー・パーカーちゃん(右)と、オバマと抱擁を交わして慰められている父親のロビー・パーカー氏(左の写真)。これは当然、この追悼集会が開かれた日のことですが、エミリーちゃん生前の家族写真がこちら
一番右で上が黒、下が赤いドレスを着ているのがエミリーちゃん。
そして父親がオバマに慰められた日に、エミリーちゃんの妹等がオバマと一緒に撮った写真がこちら
家族写真で子供3人の真ん中に座っていた三女が、オバマの左側で足にしがみついているようなピンクのワンピースの子だと思います。また髪の色がちょっと違っているのだけど、家族写真でお母さんに近い方の側に座っていた三つ編みの次女がオバマの左手に支えられている子でしょう。

そしてオバマのまん前に腰を曲げるようにして立っている子は、家族写真のエミリーちゃんが着ていたドレスとまったく同じものを着ていて、顔が気持ち違うようにも思えるが、髪の分け目もエミリーちゃんと同じ。
私が「次女はオバマの左手で支えられてる子」と思うのも、髪の色は違っても、分け目とそのあたりの感じが同じだからなのですが、ネットで言われているように、真犯人たちはここでとんだ間違いを犯した可能性が高いですね。

この記事は12月17日付けですから、それ以後英語圏で「死んだはずのエミリー・パーカーはオバマと記念撮影してる!」という情報が相当回っているので、「別人だよ」と主張するならもうすでにされているはず。でもされていない。イコール、この記念撮影の子はやはりエミリーちゃん(を演じた子役)だったということでしょう。

私が思うのは、9/11等々でも「自分で考え、調べる人間には丸見え」の間違い(ラムズフェルドが、"テロリスト"は「プラスチック・ナイフ」を持っていたと言ったり、ペンタゴンに突っ込んだのは「ミサイルだ」と言ったりしたことなど)とわかるものが敢えて用意されたりしていることもあるので、これも人々の注意力や理解度を試すための「意図的な間違い」かもしれない

ついでに同じ記事にあったこの写真ですが、
寒いからと、追悼集会に集まった人々のために赤十字が毛布や、子供たちにはぬいぐるみをを配布したというキャプション。そこで名を出して、寄付金が集まるようにという魂胆か、と思うのは私だけかな?

またエミリーちゃんに戻りますが、父親のロビー・パーカーはテレビ・カメラに向かってスピーチをする直前に笑っている。これはどう見てもおかしい。いくらなんでもテレビに映る直前だったら、もっと神妙な顔をして待機しているはずだろう、というのがこのビデオ

Sandy Hook Hoax - Robbie Parker smiling laughing then fake crying
by Russianvids を観たけど、出てこない(削除された?)。
代わりに、同じタイトルで by Diggme4life 版
https://www.youtube.com/watch?v=7gu9BRoUt1Q
ロビー・パーカーに関しては「娘を悲劇的に失ったあとの憔悴した様子すらまるでない」という批判が出ていて他にいくつもビデオがあります。それと同じ主張がこの夫婦、7歳のグレース・マクドナルドちゃんの親にも向けられています。娘を失った2日程後のインタビューで、嘆き疲れた様子も、泣き暮らして目が充血した気配もなくこんな笑顔で話し続けていると。

Sandy Hook Families Interviewed All Fake. Update
http://www.youtube.com/watch?v=6c_6JzSqr2w

共産圏などで作られる、実は国民の誰もそんなことは思っちゃいないのに「指導者(オバマ)が英雄で、皆から愛されている」と言いたげなプロパガンダ映像を想起させられるという指摘が4分15秒以降にあります。それも言えてる。

おまけに5分30秒あたり、この殺されたグレースちゃんの描いたいくつもの絵の中から一枚を「オバマにあげる」という、それが(イルミナティ・シンボルのひとつ)ふくろうと来てる!

9分あたりから出てくる別の一家はジェシカ・リコの両親。ニュース・レポートのタイトルが「ジェシカの『ちっぽけな慰めの瞬間』」で、まさに娘を失ったあとならずっと嘆き悲しんでいて、そのなかにホンの瞬間的に多少笑顔になれるようなことがある状態だろうに、と。それが、鼻をすすったり眉根にしわを寄せたりしてるけど一粒の涙も零れ落ちないし、目が潤んでいる感じすらないと。

目薬で"涙"をたらす位は出来るかもしれないが、目が本当に泣いているときのように赤くなったりもしない。

9/11から何年経とうと、WTCで亡くなった息子ボビー(成人)のことを話すたびに胸が詰まって目に涙がたまるボブ・マクルヴェインと比べるまでもなく、多くの愚民化された人々は騙せても...って感じですね。11分あたりで「20人も子供が殺されて...」といったときにすら涙が出てこない!(>_<)

このビデオを作ったMrFijitime1が言っているとおり、先のグレースの親と同じでこの両親も白目が白いまま、娘を失ってから泣いていた気配が感じられません。

そして出てくるのが13分45秒あたりからの記事、
クライシス・アクターズ(危機・緊急時専用の俳優)」!!

私も別ルートからそこにたどり着いていたのですが、
デンバーにある「ヴィジョン・ボックス」という俳優養成所

Vision Box
http://visionbox.org/

サイトからリンクのある「クライシス・アクターズ」

Crisis Actors
http://crisisactors.org/

を開けると、以前見たときとトップが変わっているような気がするが、
緊急事態を演ずる俳優たち、それも銃乱射事件の現場って...
色々なビデオが出ているが、サンディー・フックのみならずコロンバイン関連も!
そしてオーロラ(シューティング)に加えてCDC(疾病対策センター)がらみのニュース映像らしきまで見える。
ではそのなかのオーロラ関連を観てみようかと思ってリンク↓を開けたら
http://crisisactors.org/video/aurora-theater-re-opening-invites-provoke-anger
後述する「ヴィクトリア・ソートの追悼フェイスブック ページ」へのキャッシュ・リンクを開けたとき同様にURLが自動的に代わって
http://crisisactors.org/main/authorization/signIn?target=http%3A%2F%2Fcrisisactors.org%2Fvideo%2Faurora-theater-re-opening-invites-provoke-anger
となり、サイン・インを要求されました。
とにかくそこは名前のとおり「危機に面した場面を演じる俳優を養成・提供するサイト」なのですよ。

先程のビデオではないが、他からリンクのあった「子供を失った両親」役のこんな画像も
フェルプス夫妻はフロリダのリチャードとジェニファー・セクストン
サンディー・フックの役者たち
ニック・フェルプスは偽名
サンディー・フックで嘆き悲しむ親を演じている

フロリダの自宅では本名のセクストンを使っている。彼等の仕事は、オバマの修正第二条に対する攻撃を推進するための国土安全保障省での「クライシス・アクターズ」

なんて書いてある。

とにかくこう見てくると、サンディー・フック、オーロラからコロンバインなどの銃乱射事件のみならず、当然のごとく9/11のような「テロ事件」と呼ばれるものや、「○○の病気で我が子を失った●●さん」などといったニュース映像(その疾病を「防ぐ」と言われる毒ワクチンを売るための)などでもクライシス・アクターズが大活躍をしてきただろうと、容易に察せられます。
#「デンバー」にあるというのがまた、最高ね。

そうしたビデオ・リンクが載せてあるということは、モロ
養成所で鍛えた演技力を発揮する生徒たちをビデオで観ましょう
ということなんだろうと思うし。

メディアもグルだから「お話」を作って視聴者に売り、人々を誤誘導して彼等の同情や共感を煽ったうえで賛同を得、売国奴・イルミナティの用意した解決策を出して実行するという作戦がいとも簡単に遂行されるわけです。

先のビデオに戻って、15分50秒あたりからはMKウルトラ、洗脳や催眠術によって様々なこと=異常な行動(たとえば親を殺すといったような)が可能になると、自身の父親が催眠術師だったことから得た経験を元にMrFijitime1は語っています。何かをきっかけ(トリガー)にするとか、一日のうち何時であるかといった設定で「親を殺したい」と思い込むようなプログラミングが可能であると。

彼の父親がやったのは、たった一週間のあいだ毎日1時間ずつ一緒に過ごした人を対象にした経験だったが、そうしたことが容易に可能であったと。ジョン・レノンを殺したチャップマン等もこうしたプログラミングを受けていたと見られていますが、私は秋葉原事件の加藤死刑囚(http://insidejobjp.blogspot.com.au/2012/08/blog-post.htmlの冒頭参照)もマインド・コントロールされていたのではないかと思います。だから公判でも、記憶にある部分は一所懸命真摯に答えているが、覚えていない部分がある。不自然でしたね。

19分過ぎからは事件当日、警察の無線音声からMrFijitime1が「アダム(ランザ、犯人とされた男性)が自殺するようにとのトリガーだったのではないか」と推理している発言、警官が咳払いのあとに"End of the life of Adam"(アダムの人生の終わり)と言っているのが聴こえます。この辺は「各自で調べてください」と言っている。

まだちょっと残りがあるけど、上述した私の(人々の注意力や理解度を試すための)「意図的な間違い」と似たようなことも言っています。

他のビデオに行くと、これなどは検視官のインタビューでの対応が奇妙と

Sandy Hook Hoax - Fraud Medical Examiner Dr H Wayne Carver actor
https://www.youtube.com/watch?v=ShgdN8arHCc

長くなるので細かく説明しませんが、私も本当に変だと思う。
それの3分半以降に出てくる警察官の対応も同様におかしい。
「犯人の母親はこの学校と何か関係があったのか?」
という、当然出されて何の不思議もない質問を完全に無視して別の話をしている。
#メタ糞下手な芝居!台本どおりじゃないと咄嗟に答えられないってこと

他にも、事件後その辺にいた子供たちを自宅に招いて慰めたという「近所に住んでいるジーン・ローゼンを演じた男性は、コロラドのオーロラ・シューティング犠牲者の父を演じたトム・サリヴァンではないか」と主張するものとか(「5ヶ月弱でこんなに老ける?」とも思うけど、声まで似てるのは確か)。4分30秒あたりのトム・サリヴァン、犠牲になった息子アレックスの話をしながら大笑いして、それが涙に変わったりしないのもおかしい。

Gene Rosen and Tom Sullivan
https://www.youtube.com/watch?v=72h3NlTmQnI

Flicker(写真を載せるサイト)に載せたウチの娘リリーの写真が犠牲者の写真として使われてる。リリーは生きてて元気です」と母親が訴えているのをみつけたビデオとか

Woman Claims Her Daughter's Photo was used for a Sandy Hook shooting victim
https://www.youtube.com/watch?v=IAsVmzBX8F0

オバマと抱擁を交わして、笑いながらテレビ・カメラに向かって歩いてた「ボビー・パーカー」が、人々に感謝しながら(発言するのが)「遅くなりました」で始まる挨拶文を載せ、寄付も集めているフェイス・ブックがなんと12月14日=事件当日に作られていたとか

Another Sandy Hook Massacre Oddity
https://www.youtube.com/watch?v=TvnshWZy_eE

色々、山ほど出ています。

先の「ジーン・ローゼン=トム・サリヴァン」ビデオでも言われてるけど、このジーン・ローゼンは「隠居した心理学者」とされているが、そんなものになれるほどの教育を受けた形跡がないうえに、まったく別の職種でウェブ・ページを持っているのをバラされていたり。(^^;

それから上のビデオで「ジーン・ローゼン」がその死を嘆いている27歳の教師ヴィクトリア・ソートですが、彼女の死を悼むフェイス・ブックのページがなんと事件より前の12月10日に作られていた! その日付けが改竄されたあとに元のページを見るキャッシュのリンク
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:gTR9Lr6PixgJ:https://www.facebook.com/pages/RIP-Victoria-Soto/448389438554831+&cd=1&hl=en&ct=clnk&gl=uk
(今はすぐエラーが出ると思う)
がメールで来たので、開けてみました。

私のPCが遅い"おかげ"か、(^^;
開けてからエラーが出る間に取ったスクリーン・ショットがこちら
2番目ではっきり見えるとおり、
このページは12月10日に作られていた!
本当にお粗末!!

おまけに、CNNテレビでラリー・キングの引退にともなって終了した「ラリー・キング ライヴ」の後釜番組「ピアース・モーガン トゥナイト」のホストをしている英国人ピアース・モーガンが「米国が狂気の銃規制を変えない(強化しない)ならば、米国から出て行くかも」という記事を出し
それに応えて、「修正第二条を攻撃するピアース・モーガンを強制送還しろ!」という署名がたくさん集まったり
もう大変!

で、最後にもうひとつ。
バットマンの映画『ダークナイト ライジング』に"Sandy Hook"が出ていたというもの

Sandy Hook Shooting in Batman Rising Movie - Satanic Illuminati False Flag Gun Rights Conspiracy
https://www.youtube.com/watch?v=x6f74-DIb1o

「同映画にはオーロラ(シューティング)も出てるよ」って、

Batman Dark Knight Rises - Sandy Hook Shooting False Flag - Aurora Colorado Shooting
https://www.youtube.com/watch?v=QxBVFX8KcqQ

9/11でも色々な媒体に"予告"が出ていましたよね。
この記事の一番下に書かれている

Are Sandy Hook & Aurora
Both In Dark Knight Rises?
What Are The Odds?

http://www.rense.com/general95/sandyaurora.html

1999年の映画『マトリックス』の主人公ネロのパスポート、有効期限が2001年9月11日だったという具合に。

結局、サンディー・フックもすべて「市民から(腐敗した政府&売国奴を倒すための)武器を取り上げるため」のヤラセだったということです。「腐敗した政府を倒して~」というの、実はアメリカの歴史そのものズバリだった。おまけにいくら銃規制を強化したところで、犯罪者たちは裏でいくらでも必要なだけ入手するでしょ。

この記事が伝えるように

500 Murders In Chicago Show Gun Bans Don't Work
http://news.investors.com/ibd-editorials/010213-639108-500-murders-rahm-emanuel-chicago-gun-ban.htm
クリントンの銃規制強化の結果、逆に銃の犠牲がちょっと増えたけれど、決して減ることはなかったと。

「人々の感情を利用して市民から武器を取り上げる」のは日本での秋葉原事件も同じことが言えるし、豪州のポート・アーサーの虐殺も然り。当時米大統領だったクリントンが訪豪して、当時の首相ジョン・ハワードを「銃の件、よくやったな」と褒めたことは以前も書いたと思います。

そして本当に殺された人もいたかもしれないが、「ヤラセの犠牲者」をメディアぐるみで演じた可能性があるのは日本では

明らかに「ヤラセ」の祇園暴走に続いて、どうにもおかしい関越バス事故。内臓破裂で重症入院中だった「犯人」がどうして退院(逮捕)できたのか?
http://insidejobjp.blogspot.com.au/2012/05/blog-post_07.html

などで、ご紹介した観光バス運転手の気になるニュースさんでしたね。当時の記事を探して戴けば、彼の疑問を読めると思います。

そして「米国では、このような銃器を禁止しようとしている」という記事も出ていました。

US Senate to Ban Hundreds of Semiautomatic Rifles, Handguns, Shotguns, Magazines
http://www.eutimes.net/2012/12/us-senate-to-ban-hundreds-of-semiautomatic-rifles-handguns-shotguns-magazines/

果たして、
米国民の大半はこの詐欺を見逃し、
またも己の「自由と権利」を奪われることを許すのでしょうか?


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2 comments:

  1. ああ生きていたのですね!

    ReplyDelete
    Replies
    1. (^O^;
      はい、まだ殺されてません。
      #嫌がらせは散々されてるけど

      Delete