Thursday, August 6, 2015

【ワクチン~現代医学詐欺】殺され、黙らされる<真実を語る医師たち>

昨今のニュースを見ていると、前にも書いたかもしれないが イルミナティ連中の長年にわたる邪悪な計画で多くの人々の遺伝子が傷つけられ、重金属毒等を満足に排出できなくなって”精神病”と似非名称で呼ばれる疾患や様々な障害を(軽度であれ)負わされ、その延長でトチ狂わされる抗精神薬を買わされ・飲まされて異常な犯罪が起こされるというパターンがあまりに多いという気がします。酔った勢いと解釈されているだろうが、3月に懲役刑が出たこの男性も、ネジ(金属)の製造・販売会社で働いていたというので、多分その部類ではないかと。

それから以前の記事でも言及・警告しましたが、エボラ・ワクチンの臨床試験で良い結果が出たなんて記事がありましたね。HPV、インチキ子宮頸がんワクチンに関する私の警告に一切耳を貸さなかった東京新聞も、他社同様 またゾロ邪悪な詐欺師のお手伝いってこと。

「VSV-EBOV」という薬剤で、牛などの口内炎ウイルス(VSV)に、エボラウイルスのタンパク質の一部を組み込んで作製...

絶対受けたくないね!!

近隣住民ら計約七千六百人を二グループに振り分け

「原因」から平気で大嘘つく連中がやることですけど、そのグループの振り分け方はどのようになされたのか? それから、「潜伏期間の十日を過ぎても一人も発症しなかった」グループも 十日以上経ったあと、ずっと何年も先まで追わないと、どんな副作用が出るか わかったものではないですよね。

折しも、ワクチンには、癌を引き起こす物質が入れられている(昔も、あったけどね 意図的な混入と、それを知っていても平気で売っていた)という記事も出た昨今。本当にいい加減で、このワクチン~現代医学詐欺にも目覚めてもらいたい。そして本題。先々月末から目にしていたのですが、アメリカで本当の医療を展開していた医師たちが数名、立て続けに不審死~射殺されています。

英デイリー・メールのこの記事には、「自閉症はワクチンで作られている」としてワクチンに反対していたジェフ・ブラッドストリート医師が”自殺と思われる”死を遂げる数日前に、FDA=食品医薬品局が同医師のクリニックに”ガサ入れ”をしたが、その目的は不明とある。しかし、ナチュラル・ニュースの記事によると、それは”GcMAF(Globulin component Macrophage Activating Factor)”と呼ばれる物質が目的だったと。同医師はそれを使って自閉症等の患者を治しつつ、引き続き研究もしていたが、彼の”GcMAF”を押収することで研究も治療も出来なくしたのだと書いています。

この”GcMAF”、マクロファージ活性化療法は米国では禁止されているが、日本を含む数十カ国では遵法で、自閉症のみならず末期癌から自己免疫疾患、エイズ、B型・C型肝炎、多発性硬化症、慢性疲労症候群、線維筋痛症等々に効果があるとされている。日本でOKなのは当たり前か、この”GcMAF” 元々徳島大学で1992年に山本信人医師が研究を開始したのが初めだそうです。山本医師の写真はこのページの「GcMAF(ジーシーマフ)とは」に出ています。また、そのページの上の方には「初乳MAF食品の開発」と出ているけど、それって牛の初乳を使うのかな??

人間の赤ん坊を儀式殺人で取り上げているイルミナティ連中は、きっとその母親の初乳も取り上げて飲んでるだろうって気がします。昨日で没後53年経ったマリリン・モンローも、2度ほど子供を産んだのに出産直後に取り上げられ、多分殺されていたという話があったが、その彼女の初乳を飲んだ人間がいたとしたら、一体誰だろうか?
GcMAFに戻るが、受け手の人間はそれぞれ違うから 治療で何らかの反応が出る人もいるだろうが、基本的に副作用などないので、末期癌でもそれ以前にキモセラピーなど通常の癌治療を受けておらず、プロトコール(治療のスケジュール)を厳密に守って治療を受ければ ほぼ100%の治癒率で、その後も4年以上にわたって再発もない由。毒の”抗癌治療”で”再発”と称する新たな癌を作っているんだから、代替医療なら再発がないのも当たり前!って。それに加えて以前から書いているディトックス、毒出しを併せて行えば怖いものなしかもね。ただ、何回分か明記されていないが お代が”$200”位=約2万円とあるので、癌治癒にアプリコット・カーネルを食べるよりは割高な模様。もちろん毒の癌治療よりは安いし、効果があるなら大歓迎ですが。

殺された医師の話に戻るけれども、このブラッドストリート医師は胸に”みずから”弾丸を撃ち込んで”自殺した”とされているが、死体は川からみつかった。胸を撃ってから川に飛び込んだ??

彼の家族等も、同医師が自殺する理由などひとつもない!と主張して彼の死に関して調査をするため、その費用を寄付で募っており、最初のデイリー・メールの記事によれば すでに1万5,000ドル以上集まっていた。こちらの記事では一週間で2万5,000ドルを超えたと。しかしこのデイリー・メールのページ、記事のタイトルは

Doctor, who claimed vaccines caused autism, dead of apparent suicide after federal agents searched his office
ワクチンが自閉症を引き起こすと主張していた医師、連邦政府職員が彼のクリニックを捜査したあと自殺

なのに、そのページのタイトル
タブについているタイトルといえばわかるか?は、

Dr. Richard Matt who claimed vaccines caused autism found dead of apparent suicide
ワクチンが自閉症を引き起こすと主張していたリチャード・マット医師、自殺と見られ、死体で発見

と、名前が違うんですよね。
単なる間違いか?
その名の医師も過去に殺されているのか??
う~ん、どうやら初期報道で単に名前を間違えていたみたいです。
#ウェブ・アドレスにも、その間違った名前が入っていた

とにかく、ジョージア在住の61歳のブラッドストリート医師の遺体がノース・キャロライナの川で発見されたのが6月19日。その2日後の21日にはマイアミ方面で、ブルース・ヘデンダル医師が車の中で遺体で発見された。こちらの死因は不明。ヘデンダル医師も連邦政府機関とモメていた様で、極悪詐欺犯罪者たちが代替医療をマークしていることが歴然。
左からブラッドストリート医師、ヘデンダル医師とシーヴァーズ医師
★各画像は右クリックして別のタブに開けると、まともに拡大

加えて、自然派、ホリスティック医療を施していたテレサ・シーヴァーズ医師もフロリダの、犯罪など滅多に起きない良好な住宅街で何者かに殺されたと、この記事は3人の死を伝えています。またこちらの記事では、シーヴァーズ医師殺害事件調査のために以前の同僚や患者さんが寄付金集めを開始していると報道。それが現地の警察やシェリフたちに行くのか私設の探偵を雇うのか知らないが、警察やシェリフも何度か書いている通り政府は会社ですから、真犯人はみつけないでしょうね。今年で30年になる日航機墜落事故JL123便墜落の謎がいまだに明かされないのと同じこと。

他にも7月21日にはホリスティック癌治療の先駆者で、とても健康だったニコラス・ゴンザレス医師が心臓発作とみられる症状で突然倒れて死亡。
「心臓発作」、ありましたよね。CIAの氷の弾丸で心臓発作症状で殺せる銃やら、リンゴの香りのガスで同じことができるとか。栄養・酵素で治療をしていた同医師の著書 "What Went Wrong: The Truth Behind the Clinical Trial of the Enzyme Treatment of Cancer"何がどう間違ったのか:癌の酵素治療、臨床試験の真実』のタイトルを見ても想像がつくけど、臨床試験が意図的に操作されて、本来の治療効果が証明できないようにされた由。まともにやっていれば、奴等の最大の儲け手段である癌治療への信仰を覆すものだったろうから、それの報復で殺られた可能性だって十分あるでしょう。

「まさか、殺人まで...」と思う人がいるかもしれないけれども、実際に「癌治療」と呼ばれる高価な商品で、日々多くの人々を殺している連中です。おまけに「医師」という職業を持ちながら、癌でもない患者に「癌だ」と脅して高額の治療を施し、金銭的、健康面や精神的にも被害を与えていた医師までいたという世の中だ。「どこまで腐りきっているか?」は日本の政治を見ていたって明らかだと思うのに、昏睡状態の人間がまだこんなに多いのは、一体どうしたことか?

更に7月23日付けのこちらの記事、それは7月21日付けのこの記事を転載したものらしいが、そこではフロリダの東海岸で、そのページ トップにある写真の婦人科医ロナルド・シュワルツ医師(64歳)が7月19日に自宅で殺され、シュワルツ医師は「代替医療」とは書かれていないが、ブラッドストリート医師から数えると30日間に合計6人の代替医療を施していた医師たちが(主にフロリダ州で)殺されたことになると書いています。先に述べたヘデンダル医師がボカ・ラトンで亡くなっていた6月21日には、詳細がわからないけど33歳のホルト医師が亡くなった日で、他にもライリーという医師が殺された模様。更に行方不明になった医師が複数いて、このサイト・ブログでは そちらの関連記事も書いているそうです。

今回「殺された医師」で検索していたら検索結果に出てきたのですが、私がインチキ子宮頸がん毒ワクチンについて徹底的に調べる前だったと思うが、ワクチン関連で見たサイトにあったカナダ人の医師アンドリュー・モールデンも、なんと2013年11月4日に殺されていたのです! 享年、49歳。(ー_ー;
彼は私が見たページで、ワクチン接種前と接種後の子供の写真を見比べれば、目の位置が違っているという事実を指摘していて
接種後に片目が寄るか離れるか、している!! ワクチンの毒の効果

ずっとあとに私がそのページを探そうとしても、彼の名前などを覚えていなかったこともあって全然検索に引っかからなかったのです。しかし彼は心臓発作か自殺か、判然としない死因で亡くなっていた

モールデン:人生と真実の探索
http://healthimpactnews.com/2014/dr-andrew-moulden-every-vaccine-produces-harm/

同医師は、どんなワクチンも症状が出る出ないに関わらず、大人にも子供にも害であると主張していた。私も全く同感です。今私が持っている知識を過去 持っていたら、我が娘にも 出生直後のビタミンKをはじめとして、何も与えさせなかった。小学校最後の”はしかのブースター・ショット(追加接種)”から拒否したが、人工ビタミンKで増加させられている小児癌・小児白血病等々にかからなかったのは単に運が良かっただけとしか言えないです。

そのモールデン医師は2007年に診療生活に別れを告げ、北米を講演旅行もしてワクチンについて警告を発した。受けは悪かったそうだが、それほど愚民化、洗脳が徹底してしまっているということでしょう。この頃、「シェイクン・ベビー症候群(親が赤ん坊を強く振り回したから赤ん坊が死んだとか、障害を起こしたという似非解釈。SIDS - 乳幼児突然死症候群と同じ)」が実はワクチンによる被害だと主張して、無実の罪に問われた親たちを救っていたそう。何故そのような正しい見解が世の中に広まらないのか? ここは毎度お馴染みながら、メディアの責任も大きく問われるべきですね。

2010年には表舞台から姿を消したモールデン医師は、こう書き残している:

2010年11月に私は、トロントのベイクレスト老人医療センターで公認された臨床神経心理学の一年間にわたるインターンを終えるべく、私の博士課程の教育に戻っていた。この間、私はトロントのヨーク大学で健康医学を教えていたが、私の研究やワクチンについて話すのはやめていた。公衆衛生省は、私が”消える”前にやっていた講義や教えに託したメッセージ(真実)に激怒していたので、私が臨床に戻るのを許可しないようにと主唱した。組織化された医療に戻って患者を相手に勤務することを許される唯一の方法は、公衆衛生省が作った契約書に署名することで、その内容は:
1)私は精神を患っているので、私のワクチンの安全に関する研究と教えは妄想である
2)医師免許を得、それを保持するためには、私は臨床ワクチンの安全に関する私の研究や見解を公衆の面前で語ることは絶対に許されない

(和訳終わり)

モールデン医師の研究結果を多くに知られては困る勢力が世間を牛耳っている現実が よく見えます。これ以外にも同医師は相当の嫌がらせを受け続け、彼のサイトはハックされて、多くに伝えるべき真実に皆がアクセスできないようにされ、殺すぞという脅しも受けていた。殺される2週間ほど前、2013年の10月には近しい人々に「沈黙を破って、ワクチンが体に悪いという新たな情報を公表するつもりだ」と語っていたという。それで消されたのでしょう。「近しい人々」のなかに、工作員・裏切り者がいた可能性だって考えられる。

殺しの脅しや、実際に殺される医師のケースは決して珍しいものではなく、同記事はテキサスで囚人に行われた生物兵器の実験の研究チームに関わっていたガース・ニコルソン医師の例を挙げています。その(生物兵器)物質は、湾岸戦争時に米兵に打たれたワクチンに入れられたことが後日判明し、無数の”湾岸戦争症候群”と呼ばれる健康被害や死をもたらした。

ニコルソン名誉教授・博士はカリフォルニア、ハンティントン・ビーチの分子医療研究所で分子病理学の所長であり、主任科学者ならびに教授をしており、米国やオーストラリアの医学校で教鞭をとってきた。そのニコルソン医師はテキサスの刑務所での実験と、米兵の健康被害に関連し、

我々はテキサスから無理やり追い出された。私はテキサス大学の正教授で学部長だったが、あまりに危険だったので、文字通りテキサスから出なければいけなくなったのだ。私の同僚の何人かは亡くなったし、私の上司は刑務所での実験について告発しようとしていたので、自分のオフィスで後頭部を撃たれた。かように、非常に危険な状態だった

と語ったという。
こうした話は決してありのままで伝えられることはなく、今回のブラッドストリート医師のように歪んだ形で語られるのがせいぜいでしょうから、私たちが広めていかなければいけない。

そのブラッドストリート医師は多くの自閉症患者を見るなかで、先にチラッと触れた免疫抑制酵素 Nagalaseがワクチンに入れられているという結論に達したのです。そのNagalaseは癌細胞やウィルスから生じる酵素・タンパクで、免疫不全を引き起こし自閉症とも繋がっている”無数の問題の原因”で、驚異的な正確さで免疫機能を攻撃する。このNagalase、赤ん坊は持って生まれてはこないのに自閉症の患者からは多く見られた。よってブラッドストリート医師たちは、それがワクチンによって体に入れられていると考え始めた。

NagalaseはGCタンパクがビタミンDとくっつくのを阻止し、GCタンパクがMcGAFに変わるのを阻害するため免疫機能がちゃんと働かなくなる。だから癌や色々な感染症などがものすごい速さで進行してしまう。そんな物質を入れられていたら、加えて重金属毒等の毒物も同時に盛られているのだから、各種癌の増加とともに、私がこれまでに書いてきたように過去には見たことも聞いたこともない異常な疾患・健康上の悲惨な被害が続々出るのも当然のことですね。尚、Nagalaseのフル・ネームは”alpha-N-acetylgalactosaminidase enzyme”の模様。そう書かれていたGc-MAF、英語のウィキペディアには、GcMAFの治療効果をけなす話が載っていました。ワクチン〜現代医学詐欺という宗教を信仰している人々は、それでまた騙されるわけです。やれやれ!

ブラッドストリート医師やモールデン医師をはじめとする殺された勇気ある医師たちに感謝しつつ、心から彼等のご冥福を祈るとともに、このような隠された事実をガンガン伝えなければ!!
もう、親が子に毒を盛るのはやめてほしい
それはワクチンのみならず、
現代医学詐欺の”薬”や”治療”と呼ばれる毒も同じことです。
#拡散、よろしく!!


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