Monday, June 5, 2017

6月3日ロンドン橋のワゴン車’テロ’もヤラセ&ず〜〜〜っと騙されてきた私たち <政府>も、搾取とコントロールのためのシステム&もう我々にはウィンストンほどの自由もない。だから反撃を!!

もうホント「これでもか、これでもか!」ですよね。
3月22日のと同じだってこと。
★各画像がまともに拡大しない場合は、右クリックで別タブか別窓に開ける

上の画像はこちらから拝借

動画に「一部にショッキングな映像があります」と注釈がついていても
実は、それらしきが何もない!!(^O^;
いくつも記事を書いたメルボルンCBDの事件と同じ。

第一 ロンドンは、もう何十年もCCTVカメラだらけになってるはずなのに、
肝心の映像がひとつもない!!
2013年7月の記事、英国では11人に一台CCTVが設置されてる

One surveillance camera for every 11 people in Britain, says CCTV survey
http://www.telegraph.co.uk/technology/10172298/One-surveillance-camera-for-every-11-people-in-Britain-says-CCTV-survey.html

英語圏のYouTuberたちが すでに「偽旗だ!!」って動画を出してますが

London 6/3 2017 Terror fake hoax! No wounded, police changes clothes at the crimescene WTF
https://www.youtube.com/watch?v=i50uw-hBrtU


London Bridge Van Plows into Pedestrians HOAX!!! 322 in YOUR FACE STAGED ATTACK
https://www.youtube.com/watch?v=giWCaBB3KXk


London Bridge terror hoax of June 3, 2017 +74 days after March 22 false flag
https://www.youtube.com/watch?v=QoHsyzzlrek


最後の動画では、今回の6月3日は3月22日から数えて
74日目だ」といって、色々な名称とそれらの数字を見せている。

キング・ジョージの名前も出てくるが、イルミナティ上層のウィッチだった
内部告発者のジョン・トッドは、確か
「イルミナティは8,000年以上」
地道にやってきたと語っていましたよね。
ここ(https://archive.org/details/tape4b)の、どこかに入っていると思う。

何年も前に中米に行って、ベリーズからグアテマラに入り
マヤの遺跡を見歩いていたときに、石段の高いところから
高僧のような人物に言われれば、人は迷いもせずに飛び降りたものだ
とガイドから聞きました。

そういう行為が、とても高尚なものだったか
そうやって死ねば、天国(じゃないが、そういう場所)に行ける
というようなことを言われ、それを信じていたから
という説明があったようなオボロな記憶がある。

人はそうやって大昔から、色々な嘘を信じ込まされて
ずっと、ず〜〜〜っと騙され続けてきたんだ
と思いますよ。それが今も続いているわけだが

高校で習ったはずの世界史もろくに覚えていないけど
要するに、欧州ではあちこちに王族が出来て
人臣を大事に扱う領主なんてのもいたかもしれないが
まぁ、要するに 力で人々を支配する世界だったわけで

その王族のなかにイルミナティもいたけれど
それ以外のは邪魔だから、革命を起こして追放し
新たに<政府>というシステムを導入させた
ということかと。

だから、英王室やらビルダーバーグに出るような奴は残ってる。

その王室に取って代わった <政府>自体、今や実は<会社>で
とんでもない詐欺をやっているのですが、それ以前に
<政府>そのものが人々から搾取し、支配するためのシステムだ
と改めて思いますよ。

みんなが生まれる前から ずっと存在していたシステムだから
何らの疑問も抱かずに、「世の中はこのように動くものだ」
と信じ込んでいるけれども、本来は皆が自由に生きられたはず。

何らの拘束もなければ、誰か・どこかに常に支払い続けなければいけない
という規則もなく、暮らしが成り立っていたはずではないか…

政府は会社詐欺は理解したのに、ワクチン詐欺は拒絶して
「僕はワクチンは信じてるから」と言っていた知り合いが
つい最近会ったときに、「あなたはまだワクチン信じてるから」と言ったら、
なんと「いや、それももう怪しくなってきたよ」と言ったので、
嬉しい驚きだったのですが、その彼が
「みんなロスチャイルドの奴隷にされてるよね」
とまで言い放ったので、人々の覚醒は進んでいるなと。

何年も前に、アメリカの仲間が「政府なんて、いらない!」と言ったときは
「なんということを!?」と思ったのですが、
昨今は政府は会社詐欺を抜きにしても
それって、言えてるな」と思う。
1958年のタイタニック映画
https://www.youtube.com/watch?v=3ftYho4K3FQ

(『0011 ナポレオン・ソロ』のイリヤ・クリヤキンをやってた
デイヴィッド・マッカラムが通信士役で出てる)

一等船室のダイニングだったと思うが、同船を設計した人物が
もうすぐ沈没するという時点で、飾られた絵をじっと見るシーン
新たな世界へのアプローチ

そのタイタニックだって、実は別の船をそれと仕立て
連銀創設に反対するお金持ちたちを殺すためのヤラセだった。

だからこその、
新たな世界へのアプローチ

1957年の映画、”The Strange Case of Dr. Manning”にも
犯人から、誘拐されたマニング医師の妻宛ての手紙に
署名代わりは ピラミッドall seeing eye
テレビのシリーズものと思うが、スーパーマンならぬ
スーパー・ガールの飛ぶ空は、ひどいケム空!!
それから1974年のTVムービー

Where Have All the people Gone
(みんな、どこへ行った)
https://www.youtube.com/watch?v=39GjSbiMzXY

は、近年あちこちで信じられている「太陽フレアが人類を滅ぼす」
的なテーマのお話で、
『スパイ大作戦』のフェルプス君、ピーター・グレイヴス主演。
ユーザー・レヴューには
人々が白い粉になってしまって服だけ残ってる点が
「スター・トレックの『オメガ・グローリー』のエピソード」や
「最近の映画で、航空機の乗客が次々同じように消える」のと似ている
と書かれている。
#探せば、地軸がどうこういう映画もあるかもねw

色々見ていても、奴等が大昔からこうしたエンタメ作品に
シンボルを入れたり、将来大々的に展開する嘘話のタネを撒いていた
ことが垣間見られます。

今、メルボルンではジョージ・オーウェルの”1984”が
今月10日まで上演されているようですが
観る人の多くは、すでに我々が”1984”のような
すべてコントロールされた世界に生きているなどと
夢にも思わないでしょうね。

英軍、電磁波兵器の専門家だったバリー・トラウワーは
スマート・メーターを設置すると、設置した側が
「やろうと思えば、その家の中で誰がどこ(部屋)で
何をしているか、すべて見聞き出来る」と言っていた。
トイレもお風呂も関係ない。この動画、16分頃から。
それが、スマート・メーターを設置している理由のひとつだと

Barrie Trower - The Cooking of Humanity
https://www.youtube.com/watch?v=JojdEH0nzos


その動画では、彼は
「私があなたを3日で暗殺者に仕立てることもできる」とか
色々興味深い話をしています。本当に恐ろしいのだけど

とにかく、全部見られ&聞かれているということは
自室のとあるコーナーに行けば、ビッグ・ブラザーに隠れて
日記を書くことも出来たウィンストンほどの自由も
もう、我々には残されていない
ということですよ、皆さん。

豪州ではゴミ箱にもチップが入れられていて、人々の動向を監視しているそうだし
Council bins are quietly being fitted with tracking technology revealing all your dirty secrets
http://www.news.com.au/technology/online/security/council-bins-are-quietly-being-fitted-with-tracking-technology-revealing-all-your-dirty-secrets/news-story/7a607ba9800ac7439bfcba50f532ac51

国内線のフライトでも、IDチェックをしようと言っているし
Call for identity checks at domestic airports to prevent criminals boarding flights under false names
Updated 28 Feb 2016, 10:03am
http://www.abc.net.au/news/2016-02-28/security-experts-call-for-identity-checks-at-domestic-airports/7205600

愚民化された人々は「映画みたいでカッコいい」と思ったりするのかもしれないが
そのIDチェックも遂にパスポートの代わりに指紋や虹彩などでやろうという計画が、
すでに実行へ向けて動いている。「指紋で」なんて、まるで犯罪者扱いですよ!!
Facial recognition, fingerprints to replace passports at Australian airports under new self-processing system
Posted 22 Jan 2017, 4:25pm
http://www.abc.net.au/news/2017-01-22/passport-facial-recognition-fingerprints-border-protection/8201708

豪ABCは、これに対して警告する趣旨の記事を出していたけど
大半の国民は<何も知らず&考えず>状態じゃないかな。
The Capability: Government's national facial recognition plan raises privacy concerns
Updated 17 Dec 2015, 11:49am
http://www.abc.net.au/news/2015-12-17/governments-facial-recognition-system-sparks-privacy-concerns/7035980

Part 1: New facial recognition technology takes surveillance to the next level
Published on Sep 9, 2015
https://www.youtube.com/watch?v=olOxMJxNsv0

The Government is planning to spend $18.5 million setting up the National Facial Biometric Matching Capability, known as The Capability.
(end quote)

政府はそれ(顔認識)に1850万ドルつぎ込むそうだが
実に奴等は人々のお金を無駄に&人々を支配するために
まさに湯水のごとく使ってくれていますよね、毎度&いずこも同じ。

街では、この幟(のぼり)も見かけましたが
サルヴェイション・アーミー(救世軍)
こちらでは、あちこちにオプ・ショップを展開しているが
彼等も<会社>です。

何度でも言いますが、
こういう邪悪な芝居をやめさせたいと思ったら
私のように政府は会社詐欺師どもとガチで闘うか

【改訂版】シークレット
http://insidejobjp.blogspot.com/2017/04/blog-post.html
毎日、何度でも言って&広めてください。

「〜ひっくり返ったぞ」とか「やったね」という表現は
小恥ずかしくて言えないという方がいましたが、
趣旨を変えない限り、言葉・言い回しは各自言いやすいように
変更しても構いません。(^^)
#「やったね」=嬉しい! 素晴らしい!など

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2 comments:

  1. 「指紋で」は、気を付けないと、
    ピースサインで写真に写らない方が、いいですね。

    顔認識の「プライバシーバイザー」が\3万は、高いですね。¥100均で販売しないかな?

    ReplyDelete
    Replies
    1. Anonymousさん、

      コメント、ありがとうございます。
      ホントですね、

      >ピースサインで写真に写らない方が、いい

      みんな「セルフィー」とか平気でネットに載せているが
      非常にアホだと思います。

      >「プライバシーバイザー」が\3万

      そんなものもすでに売っているんですか。
      奴等は何でも商売にするから、自分たちの犯している犯罪に対処するものを売る側にもイルミナティが侵入している。

      だから代替医療の商品がものすごくバカ高かったりする。
      LED・ブルー・ライトを避けるためのサングラスも安くないですね。

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